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生理痛緩和「福辻式」

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突然ですが、あなたはこのような悩みがありませんか?

・寝込んで、のたうち回るほど、つらい生理痛に悩まされている。
・毎月生理の時期が近づくと、怖くて怖くて仕方がない。
・生まれつき、または親の遺伝なので、一生付き合うしかないと諦めている。
・病院で検査しても「原因不明」と診断され、どうしたらいいのか悩んでいる。
・鎮痛剤などの薬は、副作用も怖いしお金もかかるし、やめたいと思っている。
・出産をしてから生理痛になった、出産前は何もなかったのに。
・もしそうなら、あなたの悩みが次の生理には解決するかもしれません。

あなたが「生理痛を緩和したい」
と思っているならば、この手紙を5分程度お読みください。

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論より証拠。
はやる気持ちを抑えて、まずはその方法を実践された方の
生の声をお聞きください。

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ご覧のように次の生理には生理痛が緩和しました。

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一体何をやったのでしょうか?
これからあなたにお伝えします。

このお手紙を読むだけでも、生理痛が緩和するように書きましたので
どうか注意深くお読み下さい。

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アスカ鍼灸治療院 院長 福辻鋭記です
私はこれまで、生理痛だけでなく、延べ50000人以上、様々な患者様
の体の悩みを解決してまいりました。そして現在でも、東京の鍼灸院にて、
その悩みを解決し続けています。

私の鍼灸院は東京の山手線、五反田駅から4分歩いた所にあります。名前は
出せないのですが、あなたもよくご存知の芸能人やミュージシャンの方も
たくさん来院されているんですよ。雑誌やテレビにもよく出ているので、私の
ことをご存知の方もいらっしゃるかと思います。

私がこのホームページを作ったのは、理由があります。

「生理痛で悩んでいる人が、あまりにも多いから」

そして「正しい方法を実践すれば、生理痛は緩和する」
ということをあなたに知ってほしいのです。

「私の生理痛は重症ですよ・・」

とあなたは思われるでしょうが、心配ありません。
私の鍼灸院にも、生理痛で悩む患者様は多数来院されています。
そして、このような悩みをかかえているのです。

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そこで私は、こう考えるようになったのです。

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私の研究開発が始まりました。【続きを読む】

生理痛緩和「福辻式」

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自分で出来るPMS改善法~月経血コントロールヨガ

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「PMSに影響されずに自分らしい毎日を過ごしたい」
「生理中でも経血を気にすることなく活動的でいたい」


もしあなたがそのように思っているのでしたら、5分間だけこのページに
お付き合い下さい。
おしっこをするのと同じように、トイレに行った時に経血を排出する!
生理中の経血の煩わしさから解放され、更にPMSや生理痛も改善できる
月経血コントロール今から約5年前にその方法が確立し、現在までにおよそ
300名以上の女性がPMSを改善してきました!

PMSは月経のある女性の実に8割がかかっている病気です。
もしかしたら、あなたもPMSではありませんか?

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上記の項目一つでも当てはまったあなたは、PMSの可能性が非常に高い
といえます。
ですが、PMSについての症状は個人差があり、
精神的症状、あるいは肉体的症状のどちらかだけ現れる方や、どちらの症状も
あるという方など様々です。
ですから、「どの症状が当てはまるからPMS」
「どの症状が当てはまらないからPMSではない」とは一概には言えないのです。
病院でPMSの診断が下される決定的な理由は、それらの症状が出ている期間
なのです。

PMS診断① 症状は過去2回以上の月経でみられている事。
PMS診断② 症状は月経前の時期にみられ、排卵以前に始まることはない。
PMS診断③ 月経後には、最低1週間は症状が完全に消えている。

上記の3つ、全てに当てはまった女性は、PMSだという診断を受けます。
それらの症状は、重い、軽い、痛みの強さ、精神状態の異常など、
人によって、実に様々です。
誰かの話を聞いて、自分は特定した症状に当てはまらないからといって、
PMSである可能性を否定できるわけではありません。
ですから、症状の出ている期間をしっかりカレンダーでチェックして、
先ほど述べたの期間に当てはまる場合は、
きちんと改善しなくてはいけません。

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私は女性の健康や美容に関して、
ヨガの視点から様々な勉強をさせていただきました。

教室があるアンダーザライトリトリートで一般向けにスクールを始めてから、
その効果の高さが話題となり、雑誌に取り上げていただきました。
2011年の癒しフェアでも月経血コントロールヨガのワークショップを
開催致しましたので、もしかしたらご存じの方もいらっしゃるかもしれませんね。

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。

PMSや、毎月の生理にまつわる悩みを抱えている女性があまりにも多いから。

私自身も過食やイライラなどといった、
生理前の辛い症状に悩み、自己嫌悪に陥ってしまった時期がありました。

ですが、月経血コントロールにより、そういった症状も今ではウソのように改善され、
健康的な毎日を送っています。
そのことから、この月経血コントロールをより多くの女性に知ってもらいたいと思い、
今回この様なかたちで、あなたにもご紹介させて頂く事になりました。

「でも、月経血コントロールなんて聞いたこともない」

という声が聞こえてきそうですが、心配はいりません。

私のところに相談にいらっしゃる女性も、皆同じです。

「月経血をおしっこの様に排出するなんてとても想像できない・・・」
「PMSは治るものではないので、我慢するしかない・・・」


また、「PMSを改善するためにピル等を服用したが、PMSが改善できないばかりか、
以前より体調を崩してしまった。」
といったお話もよくお聞きします。

一般的に月経血なんて自分ではコントロールできないし、
PMS症状は我慢するしかない…と。

確かに私も以前は月経血コントロールを知りませんでしたし、自分自身もPMSで
悩んでいました。
PMS改善を改善するために、世間に出回っている運動やストレッチを試したり、
PMSそのものの原因を徹底的に勉強しました。

その中で、現在の一般社団法人ホリスティックヘルスケア協会の理事である、
高橋龍三先生のもとで体軸の理論を学び、月経血コントロールの存在を知ったのです。

そして、実践してみたところ、徐々に月経血をトイレで排出できるようになっていき、
月経血の煩わしさから解放されていきました。
更に嬉しいことに、過食やイライラなどのPMS症状も解消されていき、
生理前は決まって周りの人に当たり散らしていた私が、ウソのように症状がなく
なっていきました。

その効果を確信したからこそ、私はより多くの女性に月経血コントロールを
お伝えしたいと強く願い、高橋先生と共に現在の月経血コントロールヨガを
確立させたのです。

そして、実際に生理にまつわる悩みを抱えた多くの女性に、
月経血コントロールヨガをお伝えし、実践して頂きました。

その結果、頭痛や過食に悩まされていた方や、
経血の量が多くいつも貧血で倒れてしまっていた女性でさえも
たった3日間で生理が終わってしまうほど経血の量が減り、
PMSの症状もほとんど感じないほど軽くなったのです。

その方は、以前は昼間でも夜用の大きなナプキンが手放せなかったのですが、
今ではおりものシートでも過ごせるようになったと、とても喜んでいました。

もちろん、タンポンやピルなどを使ったわけではありません。

つまり、自分で月経血をコントロールすることによって、PMSの症状まで
改善することができたのです。


通常、生理期間中の経血は生理用ナプキンで受け止めていますよね。

しかし、月経血コントロールをすることによって、
ほとんどナプキンを汚すことがなくなりますし、モレを気にする必要も
なくなります。

そして、この月経血コントロールの素晴らしいところはまだあります。

PMSの症状が短期間で改善できるのです。
その効果は、次回の生理前、または2回目の生理前で実感できる程です。

でも「月経血コントロールって難しそう」と思うかもしれませんね。

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ですが、少し考えてみて下さい。
日本女性がいわゆる「パンツ」という形状の下着を着用し始めたのは、
洋服の文化が流入してきた明治時代からです。
それ以前の女性の下着は、主に腰巻と言われるスカート状のものでした。

では、
当時の女性は生理期間はどの様に月経血を受け止めていたのでしょうか?
当時の女性雑誌などを調べてみると、「月経帯」や「生理帯」と呼ばれる
いわゆる「ふんどし」の様な下着が紹介されています。

ですが、現在の一般女性の感覚からすると、とてもその様なものでは経血を
受け止めることはできませんよね?

たとえその「月経帯」で経血を受け止めていたとしても、
現在のナプキンの様に日に何度も取り替えるわけではなかったでしょうし、
機能的な洗剤など無かった当時、
一度経血で汚れてしまえば、綺麗に洗濯するのはとても困難なことだと思います。

そのことを考えても、月経帯はあくまでも「念のため」といったスタンス、
「うっかり漏れてしまった時のための下着」と考えて良いのではないでしょうか。

それに、生理用ナプキンが誕生したのは昭和36年頃です。
それまでは、せいぜいちり紙や脱脂綿などで経血を受け止めていました。

生理を経験したことのある女性であれば簡単に想像できると思いますが、
通常の経血は、ちり紙や脱脂綿などで受け止められるような量では
ありませんよね?

その証拠に、現在の生理用品の売り場には、大型のナプキンがとても多く
売られてはいませんか?
その機能性を宣伝するために、サンプルが展示されていますが、40cm
を超える大きさの物もあり、
まるでおむつの様ですよね?
更には、ショーツ型で穿くタイプの、まさにおむつ型ナプキンまで売られています。

生理用ナプキンの開発は進み、吸収力の良さを売りにしているにもかかわらず、
ドンドン大きくなっているのです。

それは、現代女性が生理の時に排出される経血を、全てナプキンに垂れ流しに
しているからです。

では、生理用ナプキンが開発された、昭和36年より以前の女性はどの様に
経血を排出していたのでしょうか?

それは、経血を子宮に溜めておいて、トイレに行って排出する。
月経血コントロールをしていたのです。

簡単に言うと、おしっこを膀胱に溜めておいて、トイレに行って排出
するのと同じです。

ですから、生理帯やちり紙、脱脂綿を「念のため」当てておく程度で
良かったのです。
現在95歳以上の女性は皆、そのようにして月経血をトイレで排出
していたのです。

とは言っても、その当時の女性は特に意識して月経血をコントロールして
いたわけではありません。

あくまでも自然な形で、トイレに行った時に排出していたのです。
それが自然の節理、当たり前のことだったのです。

あなたも普段、特におしっこを止めておく意識をしなくても、トイレ以外の
場所では排出しませんよね?

それと同様のことが月経血でもできてしまうのです!

「モレていないか不安で、自分の後姿が常に気になる…」
「急に立ち上がった時など、ドッと出る感じが不快でたまらない…」
「小まめにナプキンを取り換えたいが忙しくてなかなかトイレに行けないし、
 ナプキンポーチを持ってトイレにいくのもなんだか恥ずかしい…」


あなたも、この様な気持ちになったことはありませんか?

ではここで、女性が月経血コントロールができなくなった理由と、
そのことによる弊害について少しだけお話しさせて頂きます。

月経血をコントロールすると言うことは、子宮に経血を溜めておくことが
できると言うことです。

私達現代女性は、月経血を子宮に溜めることを意識したことすらない方が
ほとんどだと思います。

それは、初潮を迎えた当時から、機能的な下着や生理用ナプキンが普及していて、
経血は「垂れ流すもの」という認識があるからだと思います。

それに、生活様式も昔と比べると随分と変化しています。
昔は1日中デスクに向かって座りっぱなし、などということもなったでしょうし、
家事をするにも、便利な電化製品など無い時代ですから、自然と体を動かします。

そのことにより、肩や首は凝りにくく、体も柔軟で、内臓も柔らかく働きが活発になり、
自然と子宮も柔らかく、緩んでいる状態を保っていたのです。

そう、子宮が柔らかく、自然とゆるんでいる状態でなければ、月経血を溜めて
おくことはできないのです。

ですから、現在の生理用ナプキンは年々大きくなり、それに比例するかのように、
婦人病やPMSも増加傾向にあるのです。

そして以前の私の様に、PMSで苦しんでいたり、生理の煩わしさに
悩んでいる女性が大変に多かったこそ、私は月経血コントロールを多くの
女性に知って頂きたかったのです。

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本来、女性に備わっている機能を取り戻し、月経血をコントロールすること
ができれば、生理前や生理中の不安やイライラは改善することができるのです

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「生理が続く限りこの煩わしさから逃れる事はできない・・・」
「PMSは体質だから仕方ない・・・」


もし、あなたがこのように思っているのであれば、大きな勘違いをしています。

実は、PMSや毎月の生理を煩わしくしている原因として考えられるのは、
次の2つです。

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本当の原因はここにあります。。

しかし、多くの女性はこの事実を知りません。

あなたの周りの女性にも聞いてみて下さい。
「なぜ毎月の生理は煩わしく、PMS症状まで引き起こしてしまうのか
知っていますか?」と

ほとんどの方は「出血量が多いし、そんなの体質だから仕方ない」と答える
のではないでしょうか。。

でも、事実は違います。

出血量の多さや体質のせいだと諦めてしまうことで、
生理前や生理期間中、1ヶ月の約大半を憂鬱な気持ちで
過ごさなければならなくなってしまうのです。

この事実を踏まえて、
もう少し具体的に月経血コントロールについて説明していきます。

月経血を自分でコントロールするためには、
子宮と膣奥をゆるめて、膣口だけを引き締め、引き上げなくてはいけません。
肩や背中、手足、体の内部はリラックスさせ、背骨に沿って膣口だけに力を
入れて引き締めるのです。
身体や子宮をゆるめずに、ただ膣の辺りに力を込めて月経血を止めてしまう
ことは女性の身体としてとても危険で、
かえって子宮を固めてしまう恐れもあり、無月経の原因や、婦人病の可能性も
あるので、必ず全身と子宮を十分にゆるめてから始めて下さい。

また、女性の股間には、尿道・膣口・肛門がありますが、その中の膣口だけ
を締めることが重要です。
他のところに力が掛かってしまうと、膀胱炎や便秘などを引き起こす可能性が
ありますので、こちらも注意して下さい。

そして、膣口を締めるためには、骨盤底筋という筋肉を使います。
昔の女性は、正しい姿勢と日本の伝統的な暮らしの中で、この骨盤底筋が発達
していたと考えられています。

この筋肉がしっかりと働いていれば、骨盤底が支えになるため、
子宮をゆるめることができます。

だから、昔の女性は月経血のコントロールが自然にできていたと考えられています。
骨盤底がたるみ、腸腰筋をしっかりと動かせなくなった現代女性の身体は、
締めるという動作ができなくなってきています。

少々極端な話ではありますが、締めるという動作ができなくなると、
月経血だけではなく、尿や便まで止めておくことができなくなるということです。

なので、昔の女性には自然とできていた月経血を止める行為ができなくなり、
更には尿を止めておくという当たり前のことまで出来なくなりつつあるのです。

あなたは最近、尿漏れパットのCMをよく目にしませんか?
それも、以前のCMとは違い、40歳前後の若くて綺麗なモデルさんが出演
していますよね。
昔は尿漏れというと、老人がなるものというイメージがありましたが、今は
尿漏れの低年齢化が進んでいるからです。
信じられないかもしれませんが、中には10代で尿漏れを経験する方もいるほどです。

いくら美しいモデルさんが「尿がもれても安心」などと爽やかに言っていても、
安心している場合ではないのです。

溜めて、止める。
まず、この意識をしっかりと持つことも重要です。

そのためには、布ナプキンを使用するのも良いでしょう。
「汚したくない」という意識から、自然とナプキンへ流れ落ちる月経血の量が減り、
トイレに行った時に流れる量が多くなります。

ちょっと想像してみて下さい。
人間は生まれた時から、おむつの中に尿や便を排出するのが普通ですよね。
ですが、トイレトレーニングを始めて、布のパンツを穿くことによって、
尿や便はトイレで排出するものという意識が芽生え、自然とトイレで用を
足せるようになるのです。

トイレトレーニングを行う小さな子供は、意識して身体をゆるめたり、締め
たりするわけではありませんよね。
それでもきちんとトイレで排出をする習慣が身に着くのですから、現代女性
にできないはずがありませんよね。

そう、溜めて止めるという意識をしっかりと持って、身体をゆるめ、
膣口を締めることができれば、自然と月経血コントロールができ、PMS
も改善できます。

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「もちろん、やってみたいとは思うけど…」

確かに、難しそうだし自分には無理かもしれない…と不安になるかもしれません。

でも、ご安心下さい。
私も月経血コントロールを知るまで、女性にこんなにも素晴らしい機能が
あるなんて知りませんでしたし、こんな神業のようなこと、自分ではできる
はずがないと思っていました。

なので、どなたにでも実践して頂けるように月経血コントロールを優しい
ヨガにしたのです。

この月経血コントロールヨガには難しい事はありません。
「身体が固いからヨガなんて無理」と思われている方でも大丈夫ですし、
初潮がきたばかりの小学生にも実践して頂けます。

大まかに言うと、たった3つのことをやって頂くだけです。

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たったこれだけのことです。

これだけのことを実践して頂くだけで…
月経血をコントロールできるようになり、PMSが改善されている事に
気が付くでしょう。

それは生理が始まった時かもしれません。
PMS症状が出なかったため、前兆なしにきた生理に驚くかもしれません。
そして、ナプキンが汚れていないのを目にした時、込み上げるような嬉しさ
を感じることができるでしょう。

では、「具体的にどうすれば良いのでしょうか?」

はい、この月経血コントロールヨガをあなたにお伝えしたいのですが、

私は現在、ヨガインストラクターとして教室やイベントで大変に忙しく、
多くの方に直接お伝えするのは限界があります。
ですから、この月経血コントロール法を、分かりやすく、
そして実践しやすいように、DVDに致しました。【続きを読む】

自分で出来るPMS改善法~月経血コントロールヨガ

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14日間・子宮筋腫改善プログラム

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子宮筋腫を改善して、健康で輝く女性に生まれ変わるあなたへ

こんにちは
Cell(細胞)栄養研究所を主宰する続木です。
私は今まで、17年間にわたってホリスティック栄養学やホルモンバランスの研究を通して、
子宮筋腫をはじめ、生理痛、生理不順、不妊など、たくさんの女性のホルモンバランスを
改善してきました。

少しだけ質問をしますね。

 ・あなたは、洪水のような経血(生理の出血)で体を動かすこともできないほどひどい
  生理で毎月悩んでいませんか?

 ・だらだらと続く生理が1カ月に2回も来て、それでも仕事を休むこともできず困って
  いませんか?

 ・造血剤を飲んでも貧血がなかなか治らず困っていませんか?

 ・子宮筋腫が大きくなって、のたうちまわるほどの便秘や痔で悩んでいませんか?

子宮筋腫が大きくなって、ホルモン療法をしようか、手術をしようかと迷ってはいませんか?

多分、大きくなりすぎた子宮筋腫を小さくして、辛さから逃れようと、いろいろ試してきたこと
でしょう。
ドラッグストアーで痛み止めの薬を買って飲んでみたり、玄米菜食にしてみたりしたこと
でしょうね。
病院で、「もう少し大きくなるまで様子を見ましょう」と言われて、その他に何の指導も受けず、
毎月ひどくなっている生理や、造血剤を飲んでも改善されない貧血に悩んでいることでしょう。

私は、ホリスティック栄養学やホルモンバランスの研究を長年続けてきました。
そうして、500人以上の女性のホルモンバランスの悩みを聞いてきました。
ですから、子宮筋腫を改善できず苦しんでいるあなたの気持がよくわかります。

もし、ここに
「最新の栄養学、ホリスティック栄養学に基づいた基本原則で、子宮を手術で取ってしまった
方が楽では、と、思うほどひどい子宮筋腫のいろいろな症状が、大幅に改善できる14日間の
プログラムがあるとしたら


あなたも試してみたいと思いませんか?

しかも、それは、

体に副作用や悪影響をもたらす薬に全く頼らず、高額な治療費を支払うこともなく、簡単に
実行できて、子宮筋腫が起こす洪水のような経血(生理の出血)、生理痛、便秘などのさま
ざまな症状が解消して、心身ともに健康になって若返る方法だとしたら・・・?

今からこの手紙を通して、私のところに駆け込んできたたくさんの女性を救っている
「14日間・子宮筋腫改善レッスン」のすべてをお話させて頂きます。

あなたの人生の貴重な時間を奪っている洪水のような生理、1週間以上も続いて1ヶ月に
2回も来る生理、腹痛、便秘などが解消したらどんなにうれしいことでしょう。

私にはあなたにどうしてもこのノウハウ

をお伝えしなければいけない

義務と実績があります。

実は、
私はホリスティック栄養学とホルモンの研究を始める前に、私は医師の勧めるままに
何の知識もなく、今考えれば、少し大きくなっただけの子宮筋腫のために、子宮と卵巣を
一つ摘出されたのです。

その後の急激な更年期症状は、本当にひどいものでした。
ところが、あるきっかけでホリスティック栄養学の勉強を始め、ホルモンの研究をするように
なったのです。

私は、ホリスティック栄養学の勉強を始める前、小学校の教師をしていました。
職場の雰囲気が大変厳しい学校に転勤して、2か月後には子宮筋腫が急激に大きく
なりました。

それまでの定期健康診断では「子宮筋腫があるけれど、別に問題はありません」
と、毎年言われていたのです。
それが、転勤して2カ月過ぎた頃からでした。
半月もしないで来る生理のたびに10日以上も止まらない大量の経血、病院でくれる薬を
飲んでも治らない貧血と膀胱炎、腰痛と腹痛。
それでも、学校を休むことはできません。

病院に行くと、
「子宮筋腫は手術するのが一番ですね。もし大出血でも起きると、心臓に悪影響が出ること
があるので」という怖い説明だけです。
本で調べても分かりません。止まらない出血に、いつ心臓が悪くなるのかと不安でいっぱい
でした。
それで、3つの病院に行った結果、子宮切除しかないのだと思わされたのです。

実は、その年、4人の同僚と転勤をしたのですが、私を含めてその中の3人が転勤して
数カ月の間に、職場のストレスから病気になったのです。
一人は前立腺肥大、もう一人はギックリ腰、そして、私の子宮筋腫です。

今の私には分かるのですが、これらの症状は、同じ精神状態から起きたものです。
息詰まるような職場への、やり場のない怒りです。

人や職場への不満や怒り、金銭的な心配は、特にホルモンバランスに悪い影響を
与えます。
そうして生理痛が起きたり、子宮筋腫が大きくなったりします。
そして、もちろんそのベースにあるのが、食事です。

Cell栄養研究所の受講生の恵子さんも、子宮摘出手術を勧められた一人です。

■あなたには、子宮摘出手術かホルモン療法しかない(恵子さん、40代主婦)
恵子さんは病院で
「あなたには、子宮を摘出するか、ホルモン治療しかない」
と言われて、Cell栄養研究所の「ホルモンバランス教室」に入学した方です。

恵子さんは、入学する2年ほど前、ご主人の会社のが倒産し、また、、高校生の二男の
不登校などが重ってホルモンバランスが崩れました。
ちょっとしたことをクヨクヨと悩んだり、無気力になったり、頭痛や肩こり、腰痛などが起きる
ようになったのです。

そして、半年ほど過ぎて、生理の出血がひどくなって近くの産婦人科に行ったところ
「子宮に小さい筋腫があるけれど気にしなくてもいいです。もっと生理がひどくなったら来る
ように」と言われました。

それから3か月後、生理の出血量がひどくて、長い状態が9日間も続きました。貧血で
フラフラして、総合病院の産婦人科に行きました。
「卵巣はきれいでゆ着もないし、筋腫も5cm位のが2つとあとは小さいから、ホルモン剤も
あるけど、様子を見ましょう」
と診断されて、鉄の注射を続けに病院に通いました。

しかし、貧血はちっとも改善されません。
毎月、生理の2日目、3日目は出血がひどくて動くこともできません。
しかも、1回の生理が9日も続き、それが月2回来るという状態です。

そんな状態が6カ月も続きました。
そうして、心配になって病院に行ったところ
「あなたはもう、手術かホルモン療法しかない」と言われたのです。

その、6カ月前には「様子を見ましょう」と言われましたが、
その後、半年間、貧血の注射以外には、何の治療も指導もなかったのです。

思わず、恵子さんは
「手術かホルモン療法をすれば、治りますか」と、聞いたところ
「そんなことをここで言ってないで。次の人の邪魔になる。他に方法はないんだから、家に
帰ってどっちにするか決めてきなさい。」
と、叱られました。

それで、どうしていいのか悩んだ恵子さんは
「子宮筋腫は本当に、手術かホルモン療法しかないのですか」
と、Cell栄養研究所の「ホルモンバランス教室」に電話をかけてきたのです。

14日間・子宮筋腫改善プログラムを実行しました。
そうして、半月ほどで来た生理は、出血量も減って日常生活が普通にできました。
また、貧血から来るだるさや頭痛も解消しました。
次の月の生理では、3週間周期だった生理は5日ほど延びて、すっかり順調になりました。

「あんなにひどい出血で動けなかったなんて,ウソのようです。」

それからまた半年が過ぎて、
「あなたは手術かホルモン療法しかない」と言った病院に検診に行ったところ、
「小さな腫瘍は全部消えて、大きい筋腫も4cmくらいになっているので手術の必要は
ありません」
と言われました。

「あの時、ホルモンバランス教室に来て良かった。本当に手術かホルモン療法しかないのだ
と思ったけれど、食事でこんなに良くなるんですね。ありがとうございます!!」としみじみ
恵子さんは言いました。
子宮摘出手術やホルモン療法に頼らなくても、少し食事の改善をするだけで、子宮筋腫は
小さくなります。

私がこの本を作った理由は、一つです。
それは、日本中の女性が生理痛や子宮筋腫から解放されて、もっと元気で幸せになって
ほしいからです。
女性が健康で幸せで優しくなると、日本が明るくて住みよい国になります。

私は、これまで子宮筋腫をはじめ、生理不順、子宮内膜症、不妊などホルモンバランスを
崩したたくさんの女性の症状を改善してきました。

しかし、私が教室や電話講座で直接アドヴァイスできる人数は限界があります。
ホルモンについて本も出版しましたが、

本では話せない子宮筋腫を改善する秘訣もお話したいと思います。

このプログラムをインターネットでたくさんの方に知っていただき、
活用して頂きたいと思いました。

このプログラムには、本には書いていない、私の長年かけて研究してきた内容が書いて
あります。
本来ですと、1回1万円の受講料で半年間、12万円以上かかる「ホルモンバランス改善教室」
の内容がこのプログラムには、すべて含まれています。【続きを読む】

14日間・子宮筋腫改善プログラム

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婦人科の先生も教えてくれない生理痛緩和術!

はじめまして!「婦人科の先生も教えてくれない生理痛緩和術!」の 
水葉 直樹(ミナバ ナオキ) と言います。

「は?どうして男の人が生理痛の話をしているの?」と思われて、ページを閉じようとしたかも
しれませんが、もう少しだけ続きをお読みください。

どうしても、このページを通してあなたにお伝えしたい事があります。
それは・・・

・生理痛がひどいのは仕方がないと諦めてはいけない!

・ある事に気付いてあなたが本気になれば生理痛は緩和される!

という事です。
男の人に理解できてたまるかっ!!と言われそうですが

痛み止めを飲んで耐えているだけじゃないですか?

毎月毎月やって来る痛みが怖くはないですか?

実は私の妻もそうでした・・・本当にひどい生理痛だったんです。
もうすぐ生理だから怖いと泣いてしまう時もありました。
あれだけ苦しんでいれば当然だと思いますが・・・

生理がくると、本当にもう最悪です!

痛み止めは全く効果がなく、立っている事なんてできない状態で布団の中で苦しんで
吐き気と下痢のために四つ這いでトイレの往復、寒気が酷い時もあり真っ青な顔で震え
ながら耐えていました。しかしこれはマシな時で

ひどい時は痛みは当然のこと、吐き気と下痢がさらに強烈らしく、四つ這いどころかほとんど
這うような状態でやっとの思いでトイレに行き、これ以上何も出ないというくらい出しても吐き気
は治まらず胃液のようなものを出して、さらに・・・

激痛のため、冷や汗と涙で顔はびしょ濡れ

布団も転げまわった跡が分かるほど、ぐちゃぐちゃで濡れているような状態でした。
毎月必ずやってくる恐怖を、このように必死で耐えていました・・・

今回もひどいみたいだけど大丈夫かなぁ?と思っていると、ガタン!ドタン!と激しい
物音がします。
慌てて見に行くと、決して大げさに言っているのではなく、部屋の端から端へと激しく転げ
まわったみたいで

布団も何もかもメチャクチャ!!

これはマズイと思い救急車を呼ぼうとしたのですけど、叫ぶような声で「呼ばなくていいっ!」と
言うんです。
そして今度は搾り出すような声で「もう少ししたら治まるから大丈夫。また嫌な思いを
するだけ・・・」と言ってしばらく苦しんでいたんですが、突然ピタッと静かになりました。

良かった、落ち着いてきたのかなと思ったんですけど・・・
ん・・・?

・・・どうも様子がおかしい??

声をかけても無反応・・・
そう・・・

気を失ってしまったんです!!

慌てて救急車を呼び病院へ連れて行きました。しかし、検査の結果どこにも異常は見当たらず
結局痛み止めをだされただけでした・・・

実は以前にも婦人科で診てもらった事があるのですが、その時も異常は見当たらず、こちらが
どれだけ痛みを訴えてもどんな状態になるのかを説明しても、痛みの原因になる病気などの
異常はないから治療のしようがないといった感じでまともにとり合ってはくれませんでした・・・

妻もこうなる事が分かっていたから病院には行きたくなかったと言っていました。

もちろんこんな婦人科ばかりではないとは思いますけど、病気じゃなければまともに診て
くれないのかと思ってしまいますし、何より妻自身が生理痛がひどいタイプだから仕方が
ないと諦めていました・・・


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世の中の女性の多くの方が、こんな状態なら納得ができます。
しかし生理痛なんてまったく感じさせない女性もたくさんおられます。

必ず何か原因があるはずだ。

妻をどうにかして救ってあげたい!

少しでも痛みから解放してあげたい!

そう思い、生理痛緩和に向けて真剣に取り組みはじめました。

色々な書籍を読み、職場の女性や同僚や友人の奥さん、薬局や処方せんの薬剤師さん、
その他の医療関係や専門家の方、とにかく話を聞ける方には、なりふりかまわず聞いて
まわりました。

こうして必死になって調べていきながら少しづつ妻に試していったのです。

すると・・・

次の生理の時、いつもなら苦痛に転げまわっているはずの妻が・・・

「何か変・・・全然痛くないわけじゃないんだけどマシみたい・・・」

とか言いながら普通に歩き回っているではないですか!
そしてさらに、ふと ある事に気が付きました。

「これってもしかすると・・・」

そしてさらに続けました。すると2ヶ月目には・・・

「えっ!昨日からなの?」

これにはかなり驚きました!当たり前ですが生理になるとすぐ分かったのに
生理二日目という事すら私に気付かれる事なく普通に生活していたんです!

これってすごくないですか?

ほんの数ヶ月前なら、気を失って救急車で運ばれていたんですよ!

私を驚かせようと黙っていたらしいです。この時の妻の嬉しそうな顔が忘れられません。

もう妻はあんなに辛い思いをしなくていいんだ・・・
あんなに苦しんでいる妻を見なくていいんだ・・・
良かった・・・本当に良かった・・・
心の底からそう思うと涙が出ました。

そして、妻もそうだったように、生理痛がひどいのは仕方がないと思い込んで諦めている人に、
痛みから開放されて普通に生活を送れるという嬉しさを感じて欲しいと思い、妻の生理痛を
緩和した方法をレポートにまとめ、マニュアルとして公開しようと決めました。
【詳しく内容を見る】



婦人科の先生も教えてくれない生理痛緩和術!

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生理痛をスーッと楽にする方法

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もし、あなたが、生理痛にお悩みであれば、
このホームページはきっとお役に立ちます。

私は30年間女性特有の悩みを解決する治療院の院長をしながら、
生理痛の悩みを抱える多くの方たちに、日々接してきました。

もちろん今現在も、色々な方から生理痛の悩みを相談されます。

生理初日、二日目は痛くて起き上がれない人。
生理痛で仕事や学校を休んでしまう人。
子宮筋腫、子宮内膜症などの問題を抱える人。
生理とは関係のない日でも子宮が痛む人。
月経周期が安定せず、生理痛が長引いたり頻発する人。
不妊の不安を抱える人。

私は、そんな数え切れないほど生理痛の悩みを解決してきました。

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私は偉そうに、

「30年間生理痛改善の施術をし、沢山の生理痛の悩みを解決してきた」

なんて言っていますが・・・

実は正直に告白すると、
私こそ生理痛を改善させる方法に悩んでいました。

ある相談者から

「毎月3日間は生理痛が酷くてベッドから起き上がれない」

という相談を受けたのがキッカケでした。

私は生理痛治療において、知識と自信を持っていました。

その当時、婦人疾患専門の治療院で働いていた私は、
自信を持って相談者の彼女にアドバイスしました。

彼女は病院の婦人科にも通い、薬を飲み続けました。

仕事帰りには毎日、ストレッチをして、お腹を冷やさないように心がけました。

そして1ヵ月後・・・

ずっと耐え続けてきた生理痛が軽くなったのです。

月経周期も安定し、不正出血も無くなりました。

そう、ココまではトントン拍子で上手くいったのですが・・・

それからある時、彼女が私の元に駆け込んできて、

「お医者さんに、このままじゃ赤ちゃん産めなくなるって言われた・・・」
「薬の副作用で吐き気は酷いし、お肌がボロボロです」


私はそう言われた時、愕然としました。

その場限りの治療をして、余計に彼女を苦しめてしまった事に
ショックを受けたのを、今でも鮮明に覚えています。

その相談者の女性はそれでも諦めずに、
その後ありとあらゆる治療を続けたのですが・・・

いつまでたっても、生理痛がひどい・・・

「なんで私だけこんな痛い目見なきゃいけないの」

「生理痛で死んじゃいそう」


相談者の彼女は、生理の痛みに苦しみ続け、
彼女も私も、次第に心と体が疲れ果てていきました。

「どうしたら生理痛が軽くなるの?
ずっとこの痛みをガマンし続けなきゃいけないのかな・・・」


「生理痛がスーッと楽になる方法とは!?」

そしてそれから・・・実は、状況は180度変わり、
その相談者の彼女は、
「生理痛に悩まされない日々」を手に入れたのです。

それから毎月、生理初日、2日目でも仕事や遊びに出かけられるようになりました。

なぜ、つらい生理痛に耐える日々だったのに、
生理をやり過ごせるようになったのか?

実は・・・ある法則を知ってしまっただけなのです。

私は30年間、女性特有の悩みに関する治療の施術をしながら、
生理痛について研究しました。

寝る時間も忘れてしまうほど、考えて考えて考え抜く日々・・・

そうして試行錯誤の末、発見した法則です。

そして実際に、私の方法で数え切れない方の生理痛の悩みを、
解決に導いてきました。

そして、私の元には生理痛に苦しむ方が、
クチコミでやってきます。

雑誌にも掲載されました。

その法則の全てを、あなたにお伝えします。【続きを読む】

生理痛をスーッと楽にする方法

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